万場高校の3年生から上野中・中里中の2年生が高校卒業後の進路について
話を聞く「進路を知るつどい」が行われました。これは、進路が決定した万場
高校の3年生が、進路決定に際して大変だったこと、頑張ったこと等、後輩へ
のアドバイスなどを伝えてもらうもので、中高一貫教育の一貫です。
4年生大学、短大、専門学校、就職と様々な選択肢に分かれますが、自分の
夢に向かって、進路を切り拓いている先輩の生き生きした説明に、熱心に耳を
傾けて質問をしている姿が見られました。
2019年1月16日水曜日
2019年1月11日金曜日
1/11 削り華、繭玉つくり
上野村の伝統文化である「削り華、繭玉」作りを、地域の方を講師にお招きして
行いました。この行事は中高一貫教育の事業としても位置づけられており、奥多野
出身の万場高校1年生も参加しました。(中里中学校1年生も参加予定でしたが、
体調不良の生徒が複数いたため参加できませんでした)
削り華は、オッカド(白膠木)の木を「華かき」という特殊な刃物で花びらのよ
うに薄く削ります。生徒は、悪戦苦闘しながらも楽しそうに取り組んでいました。
繭玉は、上新粉を湯でこね、赤、緑に色づけをして、繭の形の他、生徒オリジナ
ルの様々な形に整え、ボクの木に飾り付けました。最後は、みんなでおいしくいた
だきました。
地域の伝統文化にふれたひとときでした。
行いました。この行事は中高一貫教育の事業としても位置づけられており、奥多野
出身の万場高校1年生も参加しました。(中里中学校1年生も参加予定でしたが、
体調不良の生徒が複数いたため参加できませんでした)
削り華は、オッカド(白膠木)の木を「華かき」という特殊な刃物で花びらのよ
うに薄く削ります。生徒は、悪戦苦闘しながらも楽しそうに取り組んでいました。
繭玉は、上新粉を湯でこね、赤、緑に色づけをして、繭の形の他、生徒オリジナ
ルの様々な形に整え、ボクの木に飾り付けました。最後は、みんなでおいしくいた
だきました。
地域の伝統文化にふれたひとときでした。
2019年1月10日木曜日
1/10 小倉百人一首
昼休み、一週間後にある百人一首大会に向け、団別練習を行いました。
冬休みの宿題の成果なのか、上の句が読まれると同時に、取り札を手にす
る場面も珍しくなく、生徒も自信をもって対戦を楽しんでいました。
当然ですが、上の学年になる程、取る札は多く、上級生の貫禄を感じま
す。
冬休みの宿題の成果なのか、上の句が読まれると同時に、取り札を手にす
る場面も珍しくなく、生徒も自信をもって対戦を楽しんでいました。
当然ですが、上の学年になる程、取る札は多く、上級生の貫禄を感じま
す。
2019年1月9日水曜日
2019年1月8日火曜日
1/8 冬休み明けテスト、第8回実力テスト
1/7 書き初め大会
2019年1月7日月曜日
1/7 3学期始業式
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